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風水は腑に落ちると劇的な開運効果が出現!幸運を引き寄せる開運カーテンで家族の健康と幸せを守る人生好転の秘密を公開。

開運カーテン | パワースポット部屋

シナジー風水インストラクター篠田のプロフィール

カーテンマンⓇのプロフィール概略

【HN】: カーテンマン
【出身】: 愛知県名古屋市(現在も名古屋です)
【年齢】: 1958年生まれ
【性格】: 風水では乙(きのと) つまり、乙女のようなおとなしい性格^^
【職歴】: インテリア商社営業、カーテン縫製取付け職人、カーテンネット通販店長、風水鑑定士、風水インストラクター
【趣味】: 海釣り、神社巡り、泡盛、風水、沖縄旅行、
鬼太郎ストラップ収集、キャンプ、読書
【目標】: 悠々自適なシニアライフ
【音楽】: 井上陽水、吉田拓郎、かぐや姫、長渕剛、BIGIN、
チューリップ、中村雅俊、アリス
【映画】: X-men、ワイルドスピード、アベンジャーズ、ハンガーゲーム、
バイオハザード、ミッションインポッシブル、トランスポーター
【海外ドラマ】:ダークエンジェル、HEROES、LOST、スーパーナチュラル、
X-ファイル、ROSWELL、V(ビジター)、スタートレック
【HP】: カーテン通販 https://www.curtainshop.co.jp/
【HP】: 無料間取り鑑定サイト~ハピマド https://hapimado.com/

 

カーテン通販全国4万人に販売しお客様の声700通越え

はじめまして、
シナジー風水インストラクターの篠田です。

私は今でもオーダーカーテンのネット通販を運営している
現役店長ですが、

上の写真はお客様から届いた感謝のお手紙500通を
床に散りばめて撮影したモノです。

(現在では、700通ほどになりました。)

よく合成写真じゃないのと聞かれますが、

実際に届いたお客様の声をサイトにひとつひとつ掲載していますので、
ウソではありません。

どんなお客様の声が届いているかは、こちらのサイトでご覧いただけます。

 

西に黄色で金運アップ!風水ノウハウコレクターでした^^

インターネットでカーテンの通販を始めたのが1996年9月ですから、
かれこれ20年以上も昔からネットでカーテンを全国に販売しています。

ある日突然、黄色いカーテン探しています!
もっときれいな黄色いカーテンありませんか?

という問い合わせが、メールや電話で殺到します。

どうして急に黄色いカーテンに人気が出たのか?

不思議に思っていると電話口のお客さんから、
ドクターコパさんの「西に黄色で金運アップ風水術」
という本を教えてもらいました。

それまで不思議なことはユリゲラーのスプーン曲げ(古!)
ぐらいの関心しかありませんでした。

風水という言葉を知ったのも初めてで、
黄色いカーテンでお金持ちになれる話に、
即ハマりました。

自宅の西面は黄色いカーテンに取り替えて、
ネットからカーテンの注文が殺到する!
そう信じて毎日メールチェックしました。

しかしいつまで待っても、
注文が大量に届くことはありませんでした。

期待に裏切られた私は、
ノウハウコレクターに走ります。

もっとすごい、効果的な風水テクニックはないのか?と

ネットを使って情報収集すると・・・、

龍の置物
盛り塩
パワーストーン
観葉植物
風水絵画
八角型の鏡
パワースポット
長財布

まぁ出てくる、出てくる、全部やらなきゃと。

全部やっても結果は、、、やはり何も起きませんでした。

 

今すぐ引越しなさい!老夫婦に非常な鑑定結果に唖然!

思うような結果は得られなかった風水ですが、
風水とカーテンの可能性はずっと感じていました。

それをどうやって実現するか思い悩んでいたある日、
参加した東京セミナーの懇親会で、
占い師の方と出会ったのです。

「先生、風水って難しいですね。
本を読んでもさっぱりわかりません。」

「お客様に新居のカーテン提案を、
風水を使ってと考えているんです。」

「カーテンなら色風水だろうな、
それぐらいのことは俺にもできるよ。」

占いの世界はよくわかりませんが
風水もできるという話しでしたので、
風水鑑定のコラボをお願いしました。

さっそく始まったコラボ企画には、
退職金で終の棲家を購入した老夫婦から申込みがありました。

聞けば引越してまもなく夫婦二人とも、
体調不良に悩まされているとのこと。

さっそく風水鑑定を発注して、結果報告を待つこと4日。

鑑定内容の説明はスカイプで行われ私が直接お客様に解説できるよう、
その場でレクチャーを受けます。

「篠田君、残念だがこのお客さん、
カーテンの色を変えたぐらいで体調不良は治らないよ。」

風水で新規事業の夢を抱いていた私は、この先生の発言に愕然としました。

さらに先生の解説は続き、

「間取りが悪いから気が各部屋に流れないだろ、リフォームしてまずここを改善しないと。」

「引越した日と前の家からの方角が悪く、それが原因で健康被害が起きているようだ。」

「老夫婦にはもう体力が残ってないから、この家に住む限り健康はどんどん悪くなる。」

「結論を先に言えば良い条件の家に、今すぐ引っ越すのがベストだよ。」

というものでした。

カーテンの色を変えたぐらいで、悪い影響にはもう年だから太刀打ちできない?

どういう理屈があって、そんなことを断言できるわけ?

風水を魔法のように考えていた私はこの結果にショックを受けて、
頭の中が真っ白になってしまいました。

「こんな夢も希望もない鑑定結果、とてもお客様に説明できないよ・・・」

しかたがなく勇気を振り絞ってメールで結果報告しますと、
予想してたとおり返信は無くカーテン購入もありませんでした。

他人様の人生を左右するような問題を素人の私が軽々しく扱い、
何もアドバイスできなかった私の不甲斐なさに腹が立ちました。

「他人に頼らず、自分で風水鑑定できるようになろう!」

このコラボトラブルがきっかけで、私は本格的に風水を学ぶことになったのです。

 

本格風水を学んで、カルチャーショック!

風水を学ぶと決めて講座を探すと趣味から占い師レベルまであって、
素人でも短期間で学べるのはどれかずいぶん迷いました。

講座内容、受講期間、受講場所、そして費用もピンキリでした。

カーテン屋なので建築系で探すと段ボール箱満載のビデオカセット、
テキスト教材が届いてナント100万円の講座が!

「自宅学習で100万円なんて、ずぼらな自分にはぜったい無理、無理だよ!」

どこにしようか迷っていると、

「お父さん、イオンの会報誌が届いたけど、風水の特集やってるよ!見てみる?」

と家内から助け船が。

誰もが知る有名先生の記事が続き、最後のページに見知らぬロン毛の男性が登場。

「ん?誰だこの人、怪しすぎ!」

アロマを使う風水なんて聞いたことがない、そのギャップがとても強烈でした。

面白いもので怖いもの見たさに、すぐさまネットで情報収集してみました。

調べてみると風水講座もされていて、認定資格制度もあるとのこと。

さらに近々大阪で出張講座があり、2日間で風水鑑定できるあたったので、
迷わず申し込んでしまいました。

「勢いで申し込んじゃったけど、本当に2日間で鑑定できるのかな?」

「本を読んでも理解できなかったのに、やっぱり怪しいかも・・・。」

2日間で鑑定の仕事ができる喜びと、そんなうまい話があるのかという不安が、
講座当日まで錯綜していました。

しかし実際に講座で学んでみると、それまでのイメージが一変しました。

「え、なにコレ?知ってる風水とぜんぜん違う・・・」

西に黄色で金運アップから始まった風水、てっきり方角別に何かを置くテクニック、
それを学ぶものと思ってました。

ところがその何かを置くためには、間取りの環境調査が必要だったのです。

しかもその手順はかなりシンプルで、手順に従えば誰でもできるレベルです。

「こんな単純な風水ロジックなのに、なんで世の中に広まらないのだろう?」

風水は難解なものにしておかないと、本も売れないし有名になれないからかな?

「壺を買わないと、あんた不幸になるよ!」

占い師からそんなふうに言われたら、怖くて買ってしまうかもな~。

理由がわからないから怖いだけで、わかれば自分で対処を考えられる。

風水もやたら怖がるんじゃなくて、家庭の医学程度の知識は持っていると、
自分で何とかできるんじゃないかな。

 

約7割の確率で凶物件を選んでしまう運の悪い人たち

こうして風水鑑定ができるようになった私は知り合いや顧客を中心に声を掛けて、
無料間取り鑑定を行いました。

風水鑑定100件の経験を積んだときに、ある疑問が頭によぎりました。

「風水に興味がある人ばかりのに、なんで凶物件に住んでるんだろ?」

風水を学んでわかったことは、人と家には相性があるということ。

しかも家との相性という条件は、あらかじめ決まっている。

「じゃ、なんで家を買うとき、そのルールで選ばないの?」

「いったいどれぐらいの確率で、人は凶物件を選ぶのか?」

さっそく、相性の統計を出してみました。

「あれ?数え間違えたかな・・・」

何度も何度も数え直しても結果は同じ、約7割の方が凶物件を購入してました。

そういえば自分も家を建て替えたときお袋が鬼門・裏鬼門を気にしただけで、
自由気ままに間取りを作ったっけ。

そして風水を学んで鑑定してみるとあちゃ~玄関はこっちが正解だったな、
と気づいても後の祭りでした。

よく考えたら巷の風水情報の大半は、住んでる家の運気アップばかりです。

家づくりの段階から使いましょう!って情報はほとんど見かけません。

それって不幸な人たちを量産して自分たちが風水で救いますよっていう、
なんか姑息な商法に思えてきました。

 

なんで不動産業界や建築業界は風水を教えてあげないの?

住宅業界はなぜ風水を使わないのか?いまだに不思議でしかたがありません。

鑑定相談をいただいた老夫婦は引越してから体調不良に悩まされ、
救いを求めて来られました。

いまさら相性がいい家に引っ越すのが最善策と占い師に言われても、

「退職金をつぎ込んでしまった、転居する金はもう残っていない!」

結局解決にはならないですよね。

こんな理不尽なことが不幸にも起きてしまう可能性があるなら、
せめてアドバイスぐらいしてあげればいいのにと思います。

そこんところ当の業界関係者は、どう思っているのだろう?

ある日、
リノベーショングループの懇親会に潜入してみました。

リノベーションに風水を使えば、かなり理想に近い我が家が手に入ります。

リノベーションに関心が高い人たちが増えて、各地で勉強会が盛んに開かれています。

そうしたリノベ勉強会で風水を啓蒙していただければ、
知らなければ運が悪かったであろう70%の人たちを、
運がいい人たちに変えることができるはずです。

そんな持論を懇親会の席で酔った勢いでぶちまけてみたところ、

「君の話はさ、面白い発想だと思うよ。」

「でもそんな面倒なことをしていたら、工期が延びて儲からないじゃん!」

と一蹴されてしまいました。

 

風水魔法学校というセミナーで啓蒙活動を始める

こんな住宅業界の現実を知ってしまった私は、

「企業を相手に説得しても無駄だ。もう自分で情報発信するしかない!」

と決意したのです。

「どうしたら家を建てる人や買う人に、風水の興味を持ってもらえるだろう?」

一生懸命考えて始めたのが、風水魔法学校というセミナーでした。

決して私は、
おちゃらけた性格ではありません。

むしろその逆で、とてもシャイな人間です。

でも覚悟というものは恐ろしいもので、
カーテンマンのコスプレを考えて、
名古屋と東京で、数回風水セミナーをしました。

実は冒頭の大開運された女性ですが、東京の風水魔法学校に参加されてます。

 

風水で新居を整え四柱推命で人生サポート開始!

その女性とセミナーで初めて挨拶を交わしたとき、
清楚な立ち居振る舞いからただ者ではない、
そんなオーラを強く感じたのを覚えてます。

風水魔法学校のセミナーが終わり、彼女は新居の風水鑑定を申し込まれました。

風水が好きで実践するも本の情報はどれも矛盾だらけで、
半信半疑でやられていたそうです。

ところがメカニズムを学ぶとこれまでの疑問やモヤモヤが解けて、
スッと風水が腑に落ちたそうです。

その心境を感想文としていただきましたので、ここで紹介したいと思います。

 

開運女性

篠田様との出会いは、お引越しにともない、描いていたイメージにあったカーテンを探しているときです。

サンプルを送っていただき、思い通りのカーテンを作っていただきました。

なんとなく、このお部屋にはこの色のカーテン、この素材の家具がフィットするという感覚はあったのですが、理由が分かりませんでした。

理由がわからないと、時間がたつにつれて、物が増えイメージが変わってきてしまい、落ち着かない気持ちになっていました。

そんなとき、名古屋で開催されていた「風水の魔法学校」を東京で開催されると聞き、参加しました。

そこで、「方位ごとの色」といった陰陽5行の理論や、よいことを強化し、よくないこと軽減する方法、苦手な色の理由などを聞いて、

いままで、なんとなく知っていたり、やっていたりしたことの『基本的な考え方』が分かり、自分の知識と篠田様のご講義がつながり、納得しました。

また私は赤、黒、紺、青などの色が苦手で、黒は告別式で仕方ないとしてもそれ以外ではお洋服を持っていません。

その理由を「風水の魔法学校」でお聞きして、びっくり!

さらに、篠田様が実践されたことを話してくださるので信頼できました。

これが風水鑑定を受けようと思った決め手です。

また、作ってくださった鑑定書も、これまで私が知っていた読み方と少し違っていたので、お聞きしたところ、とても丁寧に考え方を教えてくださいました。

基本は同じ、解釈の違いと分かり、信じやすい私はかえって、篠田様を信じることになりました。

基本的に方位ごとにお部屋はテーマ、色、素材を決めているので,

篠田様が送ってくださる毎年の鑑定を拝見し、部屋ごとのカラーやアロマ、置物をそれに合わせて調整しています。

特に、アロマは効果が大きく、アロマを置いて少しして、経営革新論文を投稿し「経済産業大臣賞」(コンサルタントとしての最優秀論文)をいただきました。

また、大学院に通っているのですが、奨学金(返済不要)をいただきました。

立て続けに、すばらしいことがおきてびっくりしました。

気が安定しているというのでしょうか。自宅にパワーがあり、安定していると感じます。

外出していて頭痛がしたり、具合が悪かったりしていても、自宅に帰ってくると回復します。

それまでは大阪のリッツカールトンが好きで、よく宿泊していたのですが、今では自宅が一番パワースポットと思い、出張しても日帰りで帰ってくることがほとんどです。

自分でもおかしいと思うのですが、自宅でぐっすり眠ることができ、

会社に向かうとき「こんなに毎日楽しくてよいのかしら」と思います。

毎年、運気が変わるので、方位ごとの整え方が変わります。

でも、篠田様が今年の鑑定としておくってくださるので、それに従い整えていけばよいので、とてもシンプルに調整でき、むしろ、その結果を楽しめるのが気に入っています。

私は、風水は占いではなく、環境を整えることで、そこで生活する人の考え方、行動様式を方向付けて(気づかせて)、結果をよい方向にリードしているのではないかなと思います。

素敵なお家にしたくてインテリアアドバイザーにアドバイスを求めるように、すてきな毎日、素敵な人生になる、素敵なお家のためにぜひ風水鑑定をされるのをお勧めします。

たとえば、カーテンはほとんどお使いになるものですから、1部屋だけでも、そのお部屋にあったものをお試しになってはどうでしょうか?

そうすると今までと違う考え方や暮らし方が始まり、変化してきます。1つ変わると、とんとんを変わっていきます。

今、私は、大学の学位論文を仕上げているのですが、疲れが出てきてパワーが落ちてしまっています。

よいほうに気を変化させて、最後までやりきりたいと思い、そろそろ届く来年の鑑定を楽しみにしています。

いただいた感想文にもありますように、風水は毎年再鑑定する必要があります。

つまり一度住環境をベストに調整して、一生安泰というワケではありません。

こうして彼女と風水を通じてすると、LINEを使っての人生相談が始まりました。

四柱推命という風水診断を使いながら進むべき道をアドバイスしていくと、
たったヶ月で「博士学位」の認定を受けられたのです。

その時のLINEメッセージがこちらです。

 

新居のカーテン選びに2年かかった女性を風水サポート

新居は素敵なインテリアで揃えたいそんな想いで選び始めてから、
2年経過しても決めることができない女性がおられました。

引越した1年目はとりあえず自作で、突っ張り棒を活用したカーテンで代用。

風水ならカーテン選びができるかもと、鑑定をお申込みされました。

こちらの女性もLINEでサポートしながら部屋ごとにカーテンを選んでその都度納品、
1年ぐらいかけて全室完成までお付き合いさせていただきました。

この女性からも感想文をいただきました。

開運女性

風水は以前から気にしていましたので自分なりに情報を集めてできることをしていましたが、

情報が多すぎること、情報によって言っていることが異なることがあり自己流な気がして確信がもてませんでした。

新築一軒家に引っ越した先でのカーテン選びが初めの目的でしたが、まず主人にとっては良くない部屋を使っていることが分かり、家族四人の部屋割りから考え直さなければなりませんでした。

その年就職活動中の娘の運気も考慮し、面倒な部屋移動にも家族が協力してくれたので、決まった時期は遅かったものの娘にとってとても良い就職先が決まりうれしかったです。

自営で家にいることが多い主人ですので向かない部屋にい続けていたらと思うと本当に良かったです。

家族全員をお願いしても価格が高額ではないので申し込みしやすかったです。

日々の相談にいつでも気軽に相談できてこのお値段は本当に親切だと思います。

複数の人が対応するのでなく、篠田さんが必ず迅速丁寧にささいな相談にまで答えてくださる対応の良さは、他では無いと思います。

風水に関して答えがはっきりするのでとても安心できます。

せっかくなら良いことはやろうという気持ちで風水を活用していますので、がちがちにではなく実生活に即して無理無いアドバイスをもらえるのがうれしいです。

家の色々なことを決めるときに運気もプラスして決められるのは楽しいですね。

たとえば家族が家具の配置を変えたいと言い出したり、テーブルクロスやマット類などを買い替える時も風水的にも良いものに決められるので、いつでも相談できる安心感は大きいです。

篠田さんはとにかく迅速丁寧で押し付け感が無く、こちらが頼りにしたときにさっと的確なお返事をいただけます。

風水活用をしたい方にはこれ以上のアドバイザーはなかなか無いと思いますので、皆さんにおすすめしたいと思います。

彼女も同じく風水に関心をお持ちで独学で情報を集めておられましたが、
今ひとつやり方に自信が持てなかったそうです。

私が疑問をひとつひとつ解明することで彼女の疑問はスッと腑に落ちた瞬間、
カーテンを決めることができました。

 

当ブログを運営しようと決意した「根底にある理由」

書籍の風水情報はまだしも、ネットの風水情報は無法地帯状態です。

「風水カーテン」というジャンルだけでも、この2~3年で情報は激増しました。

ほとんどが風水を知らないカーテン屋さんの販売情報か、
まったく業界に無関係なアフィリエイターさんによる、
無責任な情報が9割以上だと思います。

建築業界は全然取り合ってくれないし、ネットも無責任な情報であふれかえってます。

これでは自分たちの手で、家族の健康と安全を守るしかありません。

事実私のお客様には有名な先生を信じたばかりに、
中学受験当日娘さんが喘息発作を起こしてしまい、
志望校には入れなかった母娘がおられます。

「おじさん、勉強部屋のカーテンは青だよね!」

快活に尋ねてくる彼女の健康状態を風水でチェックしたところ、
ゼンソクを誘発するDNAを持っていることが判明しました。

「君の健康状態はこうだからさ、濃い青のカーテンがカラダを苦しめていたんだよ。」

ほとんどの人には問題の無い色でも彼女には命取りの色になり、
現実として大切な受験本番に喘息を誘発してしまいました。

お母さんが彼女の健康状態を風水でチェックできていれば、
決して使うことのない紺色のカーテンだったのです。。

まだ記憶に新しいですが、この事件覚えてますか?

2016年社会的に大問題に発展して消えた、DNAの医療健康情報サイトWELQ問題。

あれも無責任な大勢の投稿者による文責が問われることになり、
人の健康に関わる問題だから厳重に処罰されて閉鎖に追い込まれました。

人の健康に関わることなら、風水でも同じことが起きる可能性があります。

因果関係がはっきりできない分野なので、
未だに野放し状態になっています。

人が不幸になろうがそんなこと私には関係ありません!
ぐらいの根拠のない無責任な情報ばかりです。

「もうカーテン専門家として、黙ってはいられない!」

例え微力でも本当の風水カーテンをお伝えしよう、
そう決意してこのブログ運営を始めました。

そして昨年はAmazonで電子書籍も出して、
風水カーテンの啓蒙を始めました。

 

取り作成の知識と風水メカニズムを融合

私のブログは、

間取り作成の知識と風水メカニズムを融合させた、
腑に落として実践することを軸とした、
インテリア風水も交えて伝授する、
「風水間取りプラン作成術」

がメインになります。

「腑に落として実践する」とは、
「風水を半信半疑で試すのではなく、自分で納得して間取りを考えたという感覚による自己承認」
になります。

つまり、
「我が家にあっているのかな」という不安を残さない、
「人と家」との相性鑑定の極意です。

風水の世界では「お手軽簡単!」など、
お遊び風水が書籍やネットで溢れています。

しかしその中にも、地道に活動している、
中国伝統風水を継承するプロの風水師さんもおられます。

ただプロとなればその鑑定方法もマニアックで、
現地に出張して鑑定するのが基本です。

住宅丸ごと風水監修の料金は、それなりに高額になります。

たとえばS氏、16万円(税別)とか。

そこまでガチガチに風水で家づくりしなければ、
やっぱり私たち庶民はお手軽簡単が嬉しい。

それで世の中、お手軽風水が蔓延ってるわけです。

「貼るだけ!まるごと!すぐ効く!」

お手軽でも風水効果を感じられなければ、
そもそも実践する意味が無い。

それならプロとアマのちょうど中間にある、
多少理解は必要だけど風水効果は大いに期待できる、
そんな情報があったら嬉しくないですか?

私も最初はお手軽風水がすべてと信じ込み、
無駄な時間を費やしてしまった被害者です。

その後本格的に風水を学ぶ機会があり、公にされていない全貌がわかりました。

「うそ、こんなに単純なロジック?」

自分たちで使うには十分すぎるほど、
シンプルなメカニズムでした。

家づくりを始めたばかりのあなたには、
風水を取り入れた安心・安全な住環境を手に入れてほしいのです。

風水は家が完成してから使うのではなく、
計画段階から取り入れるべきです。

そのために私は、このブログで全身全霊を傾けて、
風水サポートをさせていただきます。

 

日本の風水をもっと身近に面白くする

「風水」と口にするだけで、
まわりから怪しく思われたり敬遠されたり。

みんな風水にメッチャ興味はあるけど、優先順位が低いのは正直悲しいです。

それなのに風水鑑定したお宅が凶物件、

「先生、どうにかして~!」

と懇願されても後の祭り。

風水は自然界と人との吉凶を、陰陽五行のエネルギーで説いています。

「風水って、当たりますか?」

という声をよく聞きますが、
風水は自然の法則をベースにしてますから、その表現はおかしくないですか?

当たる当たらないは、まさに「占いの世界」・・・。

テレビでは風水を不幸のネタにして取り扱い、
茶の間ではのんきにゲラゲラ笑っています。

日本の風水はいつの間にか、エンタメ風水になってしまったようです。

インテリアの世界でも風水講師による研修会がありますが、
風水の世界観から始まって難しい用語のオンパレード。

「会社の上司が行けと言うから、イヤイヤ参加してきました。」

先日も仕入れ先の営業女子がやって来て、
私にこんな風にぼやいていました。

誰も風水を学ぼうという姿勢がないから、
いつも単発の企画で終わってしまっているようです。

だから住宅関連のプロでさえ、家づくりではいつも問題児扱いです。

だからこそ私たちの健康や幸せは、他人まかせではなく自分たちで勝ち取らなきゃいけません。

間取りに風水を活かすのは、
まるでジグソーパズルみたいなもの。

自分たちで考えて、正解を見つける根気が必要です。

それが達成できたときは、誰にも負けない素敵な我が家の完成です。

このブログを読んでくれたあなたには、
その気持ちを存分に味わっていただきたいのです。

 

シナジー風水が目指す世界

「家づくりの満足度は、住み始めてからの潜在意識の判断で決まる。」

どんなに人が家づくりの勉強をして計画を進めても、
それは、たかだか脳の5%の領域しか使っていません。

残り95%の領域が完成したその家をどう評価するか、
それは実際に住んでみないとわからない事です。

その評価が良ければ幸せな生活が保障されますが、
通常は無視して家を作るので不満がいっぱい出ます。

「引越してからなぜか体調が悪い」

「最近トラブル続きでついていない」

「家族と些細なことでケンカばかり」

これらは潜在意識がストレスを感じて、
悲鳴を上げているからです。

そうなってから風水に助けを求めても、
できることは限られています。

あなたや家族の潜在意識が好む住環境は、
風水を使えば事前に情報として可視化できます。

風水を占いという娯楽的な使い方ではなく、
環境学や心理学といった学問として受け入れ、
家づくりに活用するのが常識とされる時代。

シナジー風水はその時代の到来を目指して、
あらゆる情報を全面的に公開いたします。

 

風水ライフスタイリスト 篠田亨至

★期間限定で自宅をパワースポットに変える秘密を公開しています 開運カーテン自宅パワースポット化セミナー

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