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運気

【2020年 運勢を占う】タイプ別開運法を解説!庚子変革の年に何をすべきか?

更新日:

2020年干支暦から読み解く庚子(かのえね)の年

織田

2020年の十干ごとのラッキーカラー、カーテンというテーマでお話しをしていきたいと思います。

ラッキーカラーでもありつつ、ラッキーカラーカーテンですよね?

篠田
インテリアのお店ですので。
織田

ねずみ年というのは知っていると思うんですが、さらにそれが十二支だけでなく、十干というものが、関わっているということですね?

篠田

そちらの方がエネルギー的に大きいみたいなので、そこをしっかり理解しないと運をつかめない、そういう可能性があります。

干支だけでは、ちょっと弱い。

干支って今年はねずみ年だ!みたいな感じで言うわけですけども、自分の生まれた年とかね、それぐらいはわかっていると思いますが、十干って聞いたことはないと思います。

織田

そうですよね。

旧暦の庚、庚子(かのえね)。皆さん、庚子って知ってますか?

意外と知らないと思うんですけども、僕も色々篠田さんに教わるようになって、そういうのが意外に大事なんだという話をここ数年聞くようになって、何かしらすごい影響があるなという感じがしてるんですけども。

東洋思想では、十干の方が上ですか?

篠田

十二支の干支というのはどうも庶民の江戸時代の、庶民にわかりやすく覚えてもらおうということで、馴染みのある動物を配したという話があります。

それよりも先にベースとなる、五行説というそこにある十干の方が、陰陽五行10個あるわけですね。

そっちがベースプラス、十二支という世界観ですね、

昔からこういう年回りだからっていうことで、運勢を占ってきたんでしょうかね。

意味を読み解いてきた時代があったということで、それを庶民にわかりやすくするために、十干以外の五行のネズミから始まる十二支の干支、それを割り振って、庶民にわかりやすく教えたということがあります。

これは昔の知恵として今も息づいていて、でなきゃお正月に今年はねずみ年だから、年賀状を作る風習が未だにあるということは、本来そういうことが無駄でことであれば、とっくに廃れてもいいはずなんですよね。

お正月の行事としてですね、それがなぜ続いているかというと、いい思いをしている人がいっぱいいるから。

織田

それをうまく活用してね、庶民だけじゃなく、もうちょっと上の人たちが知っている知識が、十干というやつですね?

結構その話を聞くと帝王とかって言われてる人、昔の東洋何千年の歴史の中で、中国の黄帝とかが使っている、そのいわゆる裏暦みたいなんですよね。

有名な経営者たちは、ずっと使っているわけです。

有名なもう亡くなられた大経営者でさえ、かなり影響、僕も調べてみたらものすごくね、いろんな人が使ってますよね。

使っていて、それによって開運したとかって言う、話ばっかりですよね。

篠田

そういう人たちの影響を受けて、名だたる経営者達もそういうことをちゃんとね、自分で学習しなくても、ちゃんとお抱えの占い師がいますから。

それは信じる信じない関係無しに、運を味方につけようと言うことで、やっているわけですね。

私は経営者ではないという方おられますが、経営者が使うぐらいなら使って損はないです。

庚子から意味する2020年のテーマとは?

織田

今年の十干的なテーマがすでに現れ始めていて、本格化するのは、2月節季が変わるころですね。

2月前半から初頭になってくるんですけども、そこがメインになってくるんですが、もう1月の初頭で戦争みたいのが起きたり、ニュースを見ながらヒヤヒヤしていますよね。

これはすでに予告されていたテーマであって、もう知っていたことが起きていますので、これから本格化しますから、これ知らないと、大変なことになりますね。

篠田

どーんと影響が来てからどうしようって、オロオロしててはもう遅いわけですね。

こうなるよって形が予測できていて、すでに1月明けたらもうきな臭い動きが出ていた。

そう考えたら先読みして自分で自衛できるものは、自衛しておくとかね。

そうしないと家族を守り切れない、怖い時代です。

情報が発達した時代だからこそ、否が応でも入って来ちゃいますから。

それに翻弄されてオロオロするよりもその仕組みを理解して、じゃあ自分たちならこの運気を乗り越えないと。

そこで前もって学習しながら、活用するのが先人の知恵じゃないかと思います。

織田

この部分を本当に今年知らないと、色々巷でもいろんな人が今年は異常と言っているのでこわいですよね。

篠田

youtubeを見ていてもホントかよと思えるほど自分でもわからない世界がいっぱいあります。

 

どれが正しい情報なのか取捨選択するには、判断する知恵ある程度基礎知識を持っていないと選別できない。

翻弄されるだけで終わってしまう、恐ろしい時代ですよね、この情報の加速は。

2020年は変革の年、庚子。

織田

だから僕は、篠田さんに聞きたくてしょうがない。

みんなとりあえず変革の年だったよはわかるけど、どんな感じで変革していくのかっていうのはあまりわかりません。

篠田さんの話でこんな変革の年と分かっても、個別にどういう対応していいのかもわからない。

篠田

四柱推命で生年月日と誕生時間で割り出されるカラダの宿命図であり、誕生日が一緒ならみんな一緒かというと、人それぞれ違いますよね。

先ほどの十干、人は10個のタイプに分かれますが、世の中の全員が10個のタイプで、全員同じ人生を歩んでいるかとそうではない。

結局この基盤となるものはあるけど、そこからいろいろな情報が環境がそれによってどんどん自分の人生が、切り開いていく変わっていくと考えると十干を知ったところですべてではありません。

そこから自分の環境、家族環境、社会環境、それによって人生がどんどん書き換えられていく。

今年は自分にとってどういう影響が来るのか、目の前に現れる人生を選択していかないと、希望する未来に行けないわけです。

だから十干なんて誕生日みんな一緒というのではなく、それがどう今年、来年、旧暦の庚子など、それらが自分にどういった影響を与えるのか、そういことを読み取っていく技術がこれからますます必要になってくると思います。

織田

いろんなね世の中に占いとかあると思いますが、それらは元はみんな同じなんで、本質というものが実は繋がってたりします。

両方知っているという人はですね、それと照らし合わせて考えていただいてもいいし、そういうもんなのかなっていうふうに考えていただいてもいいし、自分があって世の中の流れがあって世の中の流れと自分の流れっていう関係ですよね。

エネルギーの関係性ですよね。

篠田

それは自分だけではないですよね、家族と生活してたら。

その子達は関心がないかもしれないけど、親としては守ってあげたいのでやはりそういう思いがあればこの仕組みは、勉強しておいて損はないですよね。

別に占い師になる必要はなくて自分の人生、家族の人生をサポートするために、必要最低限な先人の知恵というものは、学んでおいて損はないと思います。

織田

世の中のエネルギーがあるわけですよね、十干というエネルギーがあって、自分がどういうエネルギーを受けていくのか、そのあたりを分かったうえでどうやっていくのか、個別対応でどういうしかもカラーを使っていくのか?

カーテン販売歴30年の篠田と風水との出会い

織田

知ってる人は知ってると思うんですけども、知らない人は知らないと思いますので、篠田さんの紹介をさせていただきます。

篠田さんはカーテンを通販で、何十年?

篠田

通販は20年ですね、その前に10年職人でした。

カーテンの縫製とか、取り付けの職人を、かれこれ30年は独立してからやってますね。

織田

そんな篠田さんが売って、いろんな相談を何千件?

篠田

そうですね、相談と注文合わせたら、4万件。

30年、通販だけでも20年ですから、それぐらいのでお客さんの交流はあります。

織田

不運になるカーテンと、幸運になるカーテンがある?

篠田

私が風水と四柱推命を学んで発見したことですが、巷にあるお手軽風水を学んでおられたお母さんがそれは正しいと思って選んだカーテンが、その女の子にとってNGだったとわかったんです。

そういうことからこれはあまりにも、運気アップだけの目的でカーテンを選びましょう、西に黄色いカーテンとかね。

織田

西に黄色いカーテン、昔ありましたよね。

篠田

それは私のきっかけではあったんです、その風水ブームの時に。

織田

ブームの時に何でもかんでも、黄色いカーテンをやればいいと。

篠田

お客さんが探し出したんですね、黄色いカーテンを。

僕はあの時、まだ風水を知らなかった。

世の中どうした、何が起きているんだ?

風水でカーテンを探す人がいることにショックで、じゃあ風水を勉強してみようと思って、それで風水の提案をするんですが、私の学んだ やり方プラス四柱推命を学んだ時にその全てがカバーできるわけじゃないってことを気が付いたんですね。

最終的に本人個別で、それぞれに適したカーテンがあるということを知りました。

それを知らずに選んでしまったお母さんが娘さんをダメにしていた事例に会いましたので、この真実を皆さんにお知らせしなきゃいけない、自分の使命としてメラメラと燃え上ったのです。

人によってはどうしてカーテン屋が風水を、情報発信しているのか奇異な目で見られるかも。

自分としてはこんな発見をしてしまったら、一人でも多くの方に気が付いてほしいと。

風水の占い師ではないですが、カーテンの専門家として風水を活用した時に、こういう着眼点があったと知ってほしいです。

それは高度な技術でもなんでもなくて、これからお話するような十干というところと、陰陽五行という仕組みを理解することによって簡単に先読みができる。

そこをお伝えしたくて、織田さんのお話を受けさせていただきました。

近代における大きな風水対策、それがカーテンの選び方。

織田

皆さん見えていると思いますが、この画面の一番影響力が大きい色は何によって作られているか?

これは後ろにあるカーテンですよね。

そういうことを考えるとカーテンが、大きな近代における風水対策になると。

篠田

織田さんにとってこのブラウンのカーテンは、ラッキーカラーなんですよね。

今年に限ってということではなくて、十干ベースの生まれ持ってラッキーカラー。

巡り巡る五行のエネルギーをどう自分に活かすか、毎年毎年ラッキーカラーが変わるので、それをうまく使う話になっていきます。

織田

ベースとな色としてはこれでいいけれど、寝室に置くものの色とか。

篠田

今年は何とか目標を達成したいとか、これはこれで通年使ってもよい色ですが、今年こそ頑張るぞというときには、勝負カラー、今年の勝負カラーを使うのが一番。

織田

それは毎年じゃあ、僕は変わるってことですか?

篠田

ただカーテンを毎年買い替えて頂くのは、カーテン屋は嬉しいですけど、娘さんが受験のシーズンとか、本当に勝負の時にカーテンを変えるのはアリだともうのです。

織田

今回はその話をしてるんですけども、さらに詳しい情報を知りたい方、個別に知りたい方の情報を、これからビデオで撮っていきますので、これまでの話を聞いて興味がある方はぜひ、こちらを聞いて欲しいんですけども。

タイプ別なんですよ、タイプで違うんですよね。

さきほどの体調壊した女の子の話、黄色いカーテンのダメだったということですね?

篠田

彼女の場合は、濃紺のカーテンがダメだった。

勉強部屋に濃紺、普通ですよね?

落ち着いて集中できますよね、それは一般的な風水でも言われることですね。

でも彼女に限っては、NGだったんです。

それは個別に鑑定しないとわからない事ですが、健康状態を見てそいわかったのです。

カーテンはこれだけの大きな面積なので、ここで集中して勉強しているときに否が応でも色の波動が目の端に入ってきます。

ラッキーグッズとかパワーストーンとか、ずっと見ながら勉強しているわけじゃない。

織田

このカーテンの存在って、大きいですよね無意識に。

篠田

おしゃれなデザインで選んでも良いですが、色柄が個室を使う子供たちお父さんお母さんに、どういう影響を与えているか。

それを見た上でおしゃれな柄を選んでほしい、というのが僕の気持ちです。

織田

それで体調を崩して受験で失敗するところ、何とか助けたみたいなことですね。

篠田

おしゃれなデザインで選んでも良いですが、色柄が個室を使う子供たちお父さんお母さんに、どういう影響を与えているか。

それを見た上でおしゃれな柄を選んでほしい、というのが僕の気持ちです。

それで体調を崩して受験で失敗するところ、何とか助けたみたいなことですね。

引越のタイミングでその考えを捨てていただき、あなたにはこの色よということで、シルバーのカーテン。

シルバーのカーテン?ビックリでしょうけども、それが彼女のラッキーカラー。

ちょうど学校の中間試験でぜんぜん喘息も出ず、最後までできたという感想をいただきました。

なんであなたには濃紺がダメでシルバーなのよ、ということをちゃんと腑に落ちるように説明してあげることによって、これが私のお守りなんだと腑に落ちたんでしょう。

全て潜在意識に影響しているのではと思います。

気の持ちよう、と言いますか。

織田

いや皆さん恵方巻きは食べるな、ということではないと思いますが、全般的には良い気が回ってるんですけども、個別に色々あるって事ですね?

篠田

自然環境のエネルギーと個人が持つエネルギーバランス、それがどう影響を受けるのか。

自然環境であれば間取りの風水でやりますし、個室の中で使うインテリアで考えた時に、自然環境よりインテリア、中の環境ですから、それが自分の体の中にどう影響をあたえるのかそれが大事です。

自然環境のエネルギーと個人が持つエネルギーバランス、それがどう影響を受けるのか。

自然環境であれば間取りの風水でやりますし、個室の中で使うインテリアで考えた時に、自然環境よりインテリア、中の環境ですから、それが自分の体の中にどう影響をあたえるのかそれが大事です。

2020年変革の年を、どう私たちは生きるべきか。

織田

こういう時代だからこそ、もうすごくね戦争とか、もう起きちゃうような一触即発みたいな、すごい時代ですからそういう流れに対して、すごく意識になっておかないと。

篠田

健康を維持する上で色々な対策はありますよ、ファスティング、食べ物、ダイエットにしても、インテリアの環境はずっとその部屋で過ごすので、たまにやる施策ではなくてインテリアを整えた上でサプリやダイエットなどいろいろ、試していただければ良いと思います。

まずは、住環境ですね。

織田

自分の誕生日とか全てを網羅した上で、さらに風水対策もするということをまとめると、昔から皇帝は知っていて庶民はしていなかった。

篠田

風水も日本だけには教えるなと言う風水が、シンガポールなどに伝わったとか。

日本は日本で独自の風水が生まれてしまった、それが家相であったり色々な形で進化した。

西洋占星術もそうですが基本的な考え方は、西洋も東洋も一緒なので惑わされないように。

織田

そういうことですね、確信を持つことが大事。

これからお話をしていくのは、2019年と2020年の比較で、私達が2020年に何をしていけばいいのかって話。

そして個別の、篠田さんによる運気対策。

篠田

個別というのは、10個のタイプですね。

生年月日だけ、10個のタイプにで人は分かれます。

今年2020年どういうエネルギーを受ける体質か、そういったところの気構えを解説します。

織田

ということなのでひ続きの動画も楽しみに、ご覧くださればと思います。

続きの十干別運勢解説動画を先行プレゼント!

十干別運勢解説動画は、2020年1月25日東京で開催する、開運セミナー参加者に先行プレゼントします。

https://interiorcreer.jp/biz/b-stoaca.htm

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